帰国の三ヶ月前に北京のライブハウスに行ったのが運のツキ。
決してうまくはないけれど、勢いはとまらない。
新しい音を出しているわけではないけれど、音楽への素直なリスペクトを感じる。
自分のライフスタイルに大きい影響を与えてくれました。
そして今も毎年北京に足を運んでしまうのです。
刻々と変わっていく北京。
2008年、虚構と真実がイリーガルに混在している
こんなスリリングな場所は北京以外、どこにもない。
SUBS@MAO Livehouse,Beijing
Car Sick Cars @Starlive,Beijing

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